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yasnoriのメモ

2009年12月05日(土)

[]マスターズリーグついにリーグ戦断念

http://www.89master.com/event/index.html

ファンの皆様、そして各スポンサーの皆様のご支援とご協力で8年間継続してまいりましたマスターズリーグでございましたが、2009年度のリーグ戦としてのシーズン開催を断念せざるを得ないことになりました。

ただ、ただ、悲しい。一ファンとしてはできることには限りがある。残念。

2009年11月05日(木)

[]東海大相模田中選手

東海大相模爆勝 1年生4番が4打点(スポニチ)

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2009/11/05/19.html

ここに出てくる、1年生の4番打者田中選手、どうやら、数年前に東海大相模にいた田中広輔選手の弟のようだ。

また、田中広輔選手も、すでに東海大レギュラーのようだ。

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2007年04月06日(金)驚異

[]青木宣親の成績

6試合26打席、18打数10安打8四球、2本塁打、塁打17。これで、打率.556はもちろん、出塁率.692、長打率.944、そして四球は7試合消化の選手を抑えて、いずれもリーグトップ。盗塁ゼロなのが少し気になるものの、それでも驚異の一番打者と言えよう。1982年1月生まれであることを考えると、まだまだのびしろもあるかも知れず、これはもしかしたらイチローの域に到達できるかも知れない貴重な選手と言えよう。

2006年07月29日(土)集大成

[]高校野球神奈川県大会決勝・東海大相模横浜

朝から晴れ上がったので、13時開始、11時開門だが、11時を目指して出発。根岸線の車中で既に決勝観戦に違いない高校生の集団などを見て、結構すごいなと思う。果たして、10時45分に、横浜公園に着いたら、球場を取り囲む入場待ちの列。既に入れているようだ。一般券は500円だが、ダフ屋が1000円で売っていたらしい。入場券は一人20枚まで購入可能らしかったので、単純計算で差益1万円? 並んで10分くらいで球場に入る。既に内野席が3割がた埋まっている。2時間前なのに場内の飲食物売店の中には既に長蛇の列をなしている店もあり。そして、開始15分前くらいには、スタジアム3万の席が、見る限り99%*1くらい、埋まっていた。

日高投手長谷川投手といった主力を温存した東海大相模高山投手。昨日川角投手が完投した横浜今日川角投手渡辺監督は、東海大相模の先発を推し量ったのか、偵察要員まで起用してきた。驚き。

だが、高山投手が直球の切れを欠いていて、バッテリーカーブスライダーに頼る配球となっていた。一回表のピンチ福田捕手は見逃し三振でうまく退けたが、佐藤選手には、バットが付いてこられて、捕らえられ、いきなり二点を失った。

一方、川角投手は丹念に低目をつく投球で、東海大相模の反撃を抑える。高山投手は二回以降も球威が出てこず、四回まで毎回の計10失点で、二番手長谷川投手に交替。長谷川投手が抑えていたのだが、五回裏無死一塁で長谷川投手に打席が回ったところでなぜか代打。バント失敗でもかまわない場面に思えたのだが。その後出てきた菅野投手が打たれ、更に傷口を広げてしまった。

結果から見ると、ポイント東海大相模門馬監督投手起用に集約される。

前日の試合を見て、私は、高山投手は、今日は勝負どころで使い、そこまでは継投継投してくるのかな、と考えていた。横浜打線を抑えるには、継投しかないのでは、と私は予想し、また、東海大相模はレベルの差の少ない投手が何人もいたからだ。他の全選手が連戦の中、逆に一人だけ、中三日で先発しなければならない、とすると、それは逆にプレッシャーになったのではないか、と思うのだが。

(まだまだ書きかけ)

田中二郎選手は緩い球中心で長打を徹底警戒、一安打に封じられた。

田中広輔選手は川角投手カーブをうまく捕らえた。お見事の一発。新チームでは恐らく三番か。

*1:空席300は確実に下回っていると思われる程度

2006年07月28日(金)順当

[]横浜東海大相模の二強が順当に勝ち上がってきたことを称えたい

本日高校野球神奈川県大会準決勝が行われた。横浜東海大相模がそれぞれの試合で圧勝した。

激戦神奈川で、期待されながら、期待にこたえて勝ち上がってきた二強は素晴らしいと思う。

東海大相模は、投手を5人くらい使ってきていて、今日高山投手を使わなくても勝った。明日は、きっと東海大相模投手を次々とつぎ込んで、何が何でも打倒横浜で臨んでくると思われる。

素晴らしい試合が行われることを期待したい。

2006年07月22日(土)驚愕

[]高校野球神奈川県大会

神奈川高校野球といえば保土ヶ谷、ということで、期に一度は保土ヶ谷へ行きたいな、と思い、神奈川大会四回戦に行ってきました。とは言っても、tvkで第一試合が始まったので、第一試合、慶應義塾久里浜テレビ観戦。久里浜は昨秋のベスト8だけあり、また、慶應も第一シードとは言えきわどい試合が続いており、今日も熱戦で延長へ。最後はあと一歩のところで久里浜にミスが出て、慶應がサヨナラで勝利。昨秋は四番一塁だった久里浜石橋選手が先発投手で、その後、二年の吉村投手ともども、よく慶應を抑えていた。吉村投手来年楽しみ

さて、その試合が終わって、暫くしてから家を出た。なので第二試合、横浜大和東の序盤が見られないことは分かっていた。最近保土ヶ谷への足が横浜市営バス25系統横浜駅西口保土ヶ谷駅行を利用することが多かったのだが、今日は、出発時間が遅いことから、久々に相鉄星川へ行き、地獄の上り坂を歩いて上った。上り坂を歩いていると、横浜高校応援歌が聞こえてきた。球場が近づいていることを示す証拠であるが、その中で時折、横浜高校が点を取ったときの音楽が聞こえてくる。その繰り返しは球場に着くまでずっと続いており、球場に入る頃には既に4度聞いていた。当然、これはきっとビッグイニングだと思い、球場入りすると、なにやら帰るおじさんがいる。「コールドだよ」とかつぶやいて。一体どうなっているだろうと思い、球場に入ると、驚いた。

3回裏に"10"とか書いてある。しかもまだ一死。その後も打つわ打つわで3回裏は14点。しかも4回に入るとどんどん選手が入れ替わる。今年は横浜高校一年松本選手、土屋選手を使っていると聞いたので、どんな選手なのだろうと楽しみに入っていったのだが、なんと控えの上級生の出番のために交替となってしまった。これならおとなしくtvkを見ているべきだったか。しかし、控えの山本選手が代打本塁打したり、昨秋四番を打っていた越前選手の背番号が16となっていたりで、このチームで生き残っていくのは相当大変なことである。

結局4回も7点を入れ、当然の五回コールドで、20安打21点。スコアは詳しくは見ていないので正しいか否かは分からないが、後攻のため、単純計算で、32打数20安打、チーム打率が.625! しかも、先に言ったように生き残り競争が激しいので誰も手を抜いたりしていない。いやはや恐ろしいチームです。

2006年07月16日(日)再戦

[]八重山商工が上がってきた

センバツ横浜を追い込んだ八重山商工が、順当に沖縄を勝ち上がってきた。春は九州大会を制しているから、恐らく公式戦ではセンバツ横浜戦以来負けていないだろう。

神奈川はまだ序盤戦が終わったばかりで、今のところ強豪が割りと順当に勝ち上がっているし、どこが代表になるか分からないが、ぜひ、夏も、八重山商工神奈川代表が見たい。