186::Beta 旧「はてなダイアリーへの要望」を淡々と記録するよ@beta

2004-06-10

[][][] http://d.hatena.ne.jp/manpukuya/20040610#kwcomment

キーワードページのコメント表示について*1

キーワードのコメントは、編集ページでのみ閲覧できることになった。とすると、はてなダイアリー市民でない人もコメントを見ることはできないわけか。その点で少し残念感がある。

はてなダイアリーへの要望

キーワードにコメントがあるかどうかを、キーワードのページで知りたいです。キーワードのページに「×件のコメントがあります」や「コメント(×)」などと表示され、この文字列がコメント記入欄へのリンクになっているなどしたら便利だと思います。よろしくご検討下さい>d:id:hatenadiary

http://d.hatena.ne.jp/manpukuya/20040610#kwcomment

[][][] http://d.hatena.ne.jp/adramine/20040610#p7

キーワードページのコメント表示について

ついでに、日記のコメントもクリックしないと表示しないというような設定を付け加えてくれないかな……。そして、はてなダイアリー日記はそれを使って欲しい。トラブルでもなく、個人的な意見交換を見るために何度も見に行くのは馬鹿馬鹿しいし。

[コメントを読む or 書く]という感じにして欲しいんですが。ダメかな?とりあえず、はてなダイアリーへの要望

http://d.hatena.ne.jp/adramine/20040610#p7

2004-02-25

[][][][] http://d.hatena.ne.jp/jouno/20040225#p1

瑠璃の不倫生活 はてなダイアリー評議会議題2号

キーワードの存続には賛成。身内登録でもないし、あてこすり・皮肉登録でもなく、人種差別的、性差別的内容でもないから。

ただし、補足意見として、アダルトサイト関係者が宣伝登録をした場合と、今回のように問題ない場合を区別する境界線を明確化できるような、外的なガイドラインは必要だと思う。

なお、ぼくはむしろ、このキーワードを契機として、キーワードについての議論をどういう形態で行うのがいいかの議論がなされてほしい。コメント欄での議論が不自由であるとか見苦しいという議論はまえからあるけれど、それを回避しようという傾向がたとえ一時的なものであれ重複登録や、議論の経緯の湮滅につながってしまうとすれば問題だ。経緯が湮滅してしまうと、あとで議論が蒸し返されたときに、後付けで好きなことがいえるようになるし、同一内容の重複登録は削除合戦を誘発し、まともな議論を回避して登録なり削除なりを(相手が評議会に訴えない限りは)強行する抜け穴になる。

追記。とりわけ、同一のキーワードの乱立、意図的な重複登録行為は違反行為であるというルールの制定が必要であるとぼくは考えます。(勿論、当然ですが、指す対象が違う場合は別です。同表記異義語というのは沢山ある。問題にしているのは、同一の対象を指す、同一の表記の、つまり、同一のキーワードの複数登録です。)賛成の方は日記でその旨表明のうえ、d:id:hatenadiaryへのリンクをのせてくださるとありがたいです。

そこで、はてなダイアリーへの要望として、キーワードのコメント欄にかえて、このアンケートや人力検索はてなのような、いわし掲示板の当該キーワード専用スレッドへのリンクになるとよいのではないかと思う。そうすれば、議論は消えないし、「汚れ」るというような感じ方をする人も満足するのではないだろうか。

なお、たとえばwikipediaのコメント欄にあたるノートは、元ページと別のwikiページになっていて、記事を見るだけなら見えないようになっている。

ついでに、別の話題で、ぼくはキーワードの国語辞典的登録については反対なのだけれど、その理由について、wikipediaの「wikipediaは字引ではない」を紹介。ぼくは、はてなのキーワードシステムもこういうものであるほうが、有益だと思う。

追記。経緯を参考まで。

たくさんあるので、リンク先の日記を1週間分くらい読んでみるのがいいです。

http://d.hatena.ne.jp/jouno/20040225#p1

2003-10-12

[][] http://d.hatena.ne.jp/tea_cup/20031012#p1

はてなダイアリーへの要望

キーワードに対するコメント機能の削除を要望します。

本文内容は、誰でも読み書きできるのに、コメントは、書いた本人以外削除できないため不公平ではないでしょうか。そのキーワードについて何か書きたい人は、主観的内容は、自分の日記に、客観的内容は、キーワード本文に記入すればよいと思います。

http://d.hatena.ne.jp/tea_cup/20031012#p1